/ 大底スクリーナー

売られ過ぎた銘柄の
反発の芽を見る

1年高値から大きく下落し、安値圏からわずかに反発し始めた銘柄を点数づけで一覧化します。期待値スコアが「今、勢いのある銘柄」を拾う順張りの視点なのに対し、こちらは「売られ過ぎて底を探っている銘柄」を拾う逆張りの視点です。

下落度(最大40点)
反発度(最大30点)
出来高(最大30点)

投資助言ではありません。安値からの反発は、そこが本当の底であることを意味しません。長期線がまだ下向きの銘柄や、反発してから日が浅い銘柄は注意点として表示します。

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スコアの考え方 下落度は1年高値からの下落率、反発度は1年安値からの反発率(反発しすぎても・まだ安値更新中でも減点)、出来高は直近の売買代金の増加倍率を見ています。

1年安値をつけてから間もない銘柄(まだ下落継続中とみなせる銘柄)は対象から除外しています。

大底スクリーナーは投資判断そのものではなく、逆張り候補を素早く絞るための補助指標です。